参加条件はポメラ(KINGJIM)を持っていること。
会場の条件は、円卓(くるくるまわるアレ)があること。

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一回目です。
そして、

二回目です。

三回目です。

四回目です。

ポメラ1画面分の文章を書いて、次の人に回します。
次の人は前の人の文章を受けて、またポメラ1画面分書きます。
それを繰り返して、ひとつの文章(×人数分のポメラ)を作ります。

一言でいってしまえば、遊びです。

周る図は絵的になかなかよかったのですが、大事なのはまわすことよりも
料理が小出しにちょこちょこ出てくる感でしたね。書き終わらないと
食べられないプレッシャー。温かいうちに食べられる喜び。そして個室。

これ大事です。相当、はっきりいってものすごく変な集団でした。
扉の向こうではオーストラリアからのお客様がいたらしいので、
「日本人は食事中もシゴト・・・」と奇異のまなざしと誤解をもたれずに
すみました。お店のひとは別です。何も説明はできません。

次回はまた中華にするなら点心系、もしくは煙と油に注意して焼き肉。
とか、楽しいかもねと帰りすがら話しました。一番先に書き終わった人が
次の皿を頼める!これは静かに燃えます。

書いているのも、書いている図も、ひとが書いた文章を読むのも
(とくに自分の書いたものとのつながり)かなり面白かったです。

ちなみにテーマは「解散」。

選挙だとかぶると思ったのか、心に浮かびあがってくるモノがそれなのか、
若者たちはSPEED、40代はキャンディーズで書いていました。そのあたりも
含めて「空気を読まなければ」なりません。